2010年11月10日水曜日

サイトのアクセス数が上昇 マリオのおかげ?

htmlの方のサイト「片鱗懐古のページ」でアクセス数がアップしました。 普段は1日200人くらいの訪問者数だったのが、ここ数日800人くらいになっています。

あちらの最終更新は、確か「FF13のメモ」だったはず。 それ以降更新していません。 今更FF13に人が集まるとは思えません。 「何に来てもらっているのか...」と考えたら思い当たるのはマリオだけでした。 初代スーパーマリオの簡易攻略マップを載せているので、それだと思います。

今ちょうどスーパーマリオの25周年キャンペーン中で「スーパーマリオコレクション スペシャルパック」が発売されています。 それで初代スーパーマリオをやる人が増えたのかと。

そちらにはちょっとした情報しか載せてないんですけどね。 ネットの端っこでマリオの影響力を目の当たりにした感じです。

2010年11月7日日曜日

尖閣漁船衝突の流出動画を投稿者が消したのは失敗?

なぜ投稿者はチャンネルを消してしまったんでしょうね? 本当に本人が消したという確証はないですが、報道とかYouTubeのチャンネル表示とかでは投稿者が消したことになっています。 ニュースで守秘義務違反容疑とか言われているように、投稿者が罪に問われる可能性は予想できたことです。

「ネットの匿名性」とかいうのは「捜査されなければ」という前提があってのことです。 それは犯罪予告のスピード逮捕のニュースが多いのを見れば誰でもわかること。 一応追跡されにくいやり方……海外サーバーを多数経由するとか、不特定多数の人が使うネットカフェなどを使ったりとかでリスクは軽減できますが、それがどこまで有効かなんていうのは実証のない話題です。 投稿と削除の2回アクセスするよりも、投稿1回のアクセスだけの方がリスクは少ないハズですよね?

投稿者は絶対に突き止められない方法を知っていて、それに自信があったのでしょうか? それとも逮捕覚悟で投稿したのでしょうか? マスメディアが言っている「ネットの匿名性」神話を鵜呑みにしてしまったのでしょうか?

尖閣漁船衝突の流出動画再生回数について

数日前に尖閣諸島沖での漁船衝突事件の動画が流出しました。 その最初の流出動画の再生回数についてのネタです。 政治的な感想とかは無しで。

ああ、1つだけ。 あのIDは止めた方が良かったかと。 同じ苗字の人が沢山いるはずですから。

さて、本題。 私がその動画のことを知ったのは午前1~2時でした。 Yahooニュースのトピックスで知りました。

時間は時間でしたが、「削除されるかもしれない」ということで一応視聴しました。 「どうせコピーが出回るからいいかな?」とは思ったけど、一応です。

そのときの1つめの動画の再生回数は305でした。 それに対して、チャンネルや動画のお気に入り登録数はそれぞれ2300くらいと1700くらいでした。 その辺記憶が曖昧で、数字が間違えているかもしれないし、動画の方が2300でチャンネルの方が1700だったかもしれません。 どちらにしても、再生回数に比べてずいぶん大きな数です。 Yahooニュースで取り上げられた事も考えると、再生回数はもっとずっと大きな数になるはずです。

2010年11月5日金曜日

海上リグの燃料タンクはヘリで壊そう

海上リグの横についた燃料タンク、上陸してから壊すのは面倒ですよね? タンクは足場から目立たないところにもあるので、カメラを動かして探さなければなりません。 しかし、海上リグには敵が多く配置されているので頻繁に戦闘になります。 戦闘で気が散るとタンクを見逃しがちになってしまいます。

というわけで、海上リグの燃料タンクは上陸する前にヘリで壊しておくのがお勧めです。 上陸してからは見つけにくい場所にあるタンクも、空中からならハッキリと確認できます。

使うヘリはいつものローリンソンK22です。 ローリンソンをフルアップグレードすると機銃が付きます。 その機銃で燃料タンクを壊します。 ローリンソンの機銃はめちゃくちゃ精度が低いです。 タンクを壊すにはやや時間がかかります。 しかし、ローリンソンは移動速度が速いので敵のヘリが来ても簡単に逃げることができます。 「機銃でタンク破壊 → 敵ヘリが来たら離脱」のヒット&アウェイでタンクを壊しましょう。 手間がかかりそうに思えるかもしれませんが、普通にやるよりトータルの手間は少ないはず。 (タンクの位置を暗記している人を除く。)

このやり方での海上リグ上陸の手順は、

  1. 上部にあるSAMを機銃で破壊。
  2. ヒット&アウェイしながら燃料タンクを破壊。
  3. ついでにドリルタワーとクレーンも破壊。
  4. ヘリポートに置いてあるヘリを破壊。
  5. ヘリポートに上陸 → 制覇。

となります。