2019年5月26日日曜日

NoxPlayerなどの仮想マシンでブルースクリーンになるときの対処

少し前にPCを買ったとき、NoxPlayerを使うとアプリが落ちてました。 2度ほどブルースクリーンにもなりました。 結論から言うとCPUの仮想化支援機能のリソースをavast(セキュリティソフト)とNoxPlayerで取り合っていたから落ちてたようです。 他の仮想マシンでも同様の事が起こるかもしれません。 備忘録として対処法のメモを残しておきます。

チェック1 : CPUの仮想化支援機能が有効か?

UEFI(BIOS)を見てもいいですが、Windows10ならチェックソフトを使って確認した方が簡単です。 起動して表示を見るだけで確認できます。

2019年5月18日土曜日

BTOパソコンのSSDをセカンダリストレージに

先日買ったBTOパソコン(ツクモ : RM7A-D181/T)にはSSDが搭載されています。 最近はSSDが安くなりましたね。 容量の少ないものなら手が届くようになりました。

そのSSDの用途ですが、ゲーム専用にしました。 私が最後にやった大作ゲームはFF13だったかペルソナ3FESだったか? 10年ほど前のゲームですね。 それ以降は基本無料のゲームとかsteamの激安セール品しかやってなかったので、それっぽいのに手を伸ばしてみたくなりました。 買ったBTOパソコンにはミドルクラスのGPUしか積んでないけど、ここ数年のゲームやこれから数年のゲームはなんとかできるんじゃないかと考えてます。

目を付けているのは2年前に発売されたNieR:Automataです。 少し古くなるけどDragon's Dogma DARK ARISENにも興味があります。 あと新作ゲームをチェックして1~2本くらい手を出せればいいなぁ。 大型タイトルではないけど今年の冬に発売するspelunky2も買う予定。 全部steamのセールで買うつもりです。 セールまでのつなぎに基本無料のPath of Exileをインストールしてみました。 前のPCだとスペック不足だったんですよね。


SSDに話を戻しましょう。 買ったパソコンが届いてすぐ、SSDをゲーム専用にするための作業をしました。 SSDはSATA接続の普及型です。

2019年5月15日水曜日

新しいPC購入。選ばれたのはAMDでした

今年に入ってからPCに微妙な不具合がボチボチ発生してました。 ブログに残ったメモを確認するとそれを買ったのは8年前。 さすがに買い替え時ですね。 途中でHDDを2回(メインとバックアップ1回ずつ)と電源ユニットを買い替えたけど、その他は大きなトラブルもなくよく動いてくれました。

2019年2月10日日曜日

連キャプヘルパー(試作版)

概要

キャプチャ画像の保存を補助するためのツールです。 クリップボードを見張り、画像データがクリップボードに張り付けられたら保存候補の画像としてメモリにキープします。 ある程度画像がたまってから必要な画像のみ選択して保存することができます。 同様のツールは数多くありますが、自分のやりたいことを実現するには複数のツールを組み合わせる必要があったので、最低限の機能を持ったツールを自作しました。

トリミング領域の指定、グレースケールでの保存、アーカイブでの一括保存などの機能があります。 マルチディスプレイには対応していません。 ディスプレイを1つしか持っておらず対応できているか確認しようがないので。

バージョン

本ソフトのバージョンは0.01α(アルファ版/試作版)です。 自分用ツールのため、自分の使う部分の正常系だけ動作チェックしています。 正式リリースの予定はありません。 不具合を許容できる方のみ使用してください。