2010年4月16日金曜日

「物理計算 フリーソフト」の検索でPhunを発見

少し前に「トライン ザ ロストレリック」の体験版をやったのをきっかけに、googleで「物理計算 フリーソフト」を検索してみました。 物理計算なんて言葉を検索するのはコレが最初で最後なんじゃ...

それでPhunというフリーソフトを発見です。 前からあるソフトのようですが、初めて知りました。 こういうのは好きなんで、とりあえず使ってみることに。

デモとか解説サイトとかを見ながら、興味のある機能だけ試してみました。 歯車とかバネとかが動くのを見るだけでも、うっすら満足です。

私の低スペックなPCでも動くということで、シミュレーションの精度はそれほど高くないみたいです。 かみ合ってなくても歯車が動いたり、バネでボールを飛ばした先に薄い壁があったら突き抜けたりします。 ガチガチに組み合わせたら期待通りになってくれませんね。 Phunでもちゃんと動く組み合わせを探さないといけないみたいです。

ハマるほどすごく感動はしませんが、たまにやるとホッコリしそうです。 ハードディスクの肥やしにしておくことに決定。

動画投稿サイトにはすごいネタがあるらしいですね。 そちらも気が向いたら探してみましょう。